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2022年度 第49回藤沢JC杯小・中学生大会
                                
=資 料=
   5/16  1.第49回大会組み合わせ表
     6/15 ハーフタイムの時間変更 決勝戦のみ5分 他の試合は3分 とします
  6/3   2少年審判講習会 のお知らせ

8/5 小学生の部 第3位の学校区が間違っていました。
 
教えていただき、ありがとうございます。ここに訂正します。
 正しくは以下の通りです。
   小学生の部 第3位 新林小学校区 と 秋葉台小学校区 でした。

7/31 チャレンジする心
   大会結果 
 中学生の部 優勝 村岡中学校区 2位 六会中学校区 3位 大清水中学校区&明治中学校区
 小学生の部 優勝 羽鳥小学校区 2位 大庭小学校区 3位 秋葉台小学校区&新林小学校区
 少女の部  優勝 新林小学校区 2位 辻堂小学校区 3位 大庭小学校区
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 第49回JC杯では中学・小学校少年・少女でそれぞれの決勝戦を含めて、3日間で50試合が行われました。
 会場は違っても思いは一つ!優勝を目指して思いっきり力を出して、暑い夏に負けない思いでチャレンジをしました!
 選手のみなさん!みなさんの熱気をありがとう!
 そして、無観客試合の中、選手たちの背中から沢山の応援をしていただいた保護者のみなさん!ありがとうございました。
 大会の裏方として力仕事を支えてくれた『湘南工科大学付属高等学校のサッカー部のみなさん!』
 ありがとうございました<m(__)m> !


7/30 暑くて熱い戦い 其のⅡ
 
今日も会場(大庭スポ広)は燃えています。
 ピッチでは熱い戦いが繰り広げられていて、真夏の、✖✖暑い太陽が容赦なく降り注いでいます。本当に暑い熱い!今日はB面(駐車場側から遠いコート)を少女(少女の部)が使います。暑さ対策をしっかりととって、練習の成果を存分に出して欲しいと思います。
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 少年は、大会2日目の6試合。準々決勝と準決勝を行いました。
 女子は今日からスタートしました。4学区からの参加なので2試合を行いました。
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 大会2日目。今日も『真夏日!』選手も引率のお母さんも、熱中症対策に追われています。選手たちがひたむきに⚽ボールを追う姿に、拍手が起こりました。勝敗はつき増しtが優勝を目指して『チャレンジ!』しました。

7/29 ”暑くて熱い戦い” が始まった
 
今回は『大庭スポーツ広場球技場』を会場に市内25小学校区(チームとしてではなく、学校区の代表/複数チームが競合する場合は話し合いなどで決める)が集まり最終日の頂点を目指しています。
 初日は第1試合が始まる90分前からしか準備が出くなくて、大会関係者が慌ただしく大会の準備をしました。
 長年にわたり大会を支えていただいている『一般社団法人藤沢青年会議所』みなさん!本当にありがとうございます!来年も、再来年も・・・ずーと先の明日もよろしくお願いします。
 そして今回、暑い中活躍(縁の下の力持ち)してくれる『湘南工科大学付属高等学校』のサッカー部のみなさん!3日間、よろしく!
 大会1日目の様子です。
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       湘南工科付属高校サッカー部のみんなで、試合中のベンチとなるテントの設営 それぞれの脚をもって・・・ 明日も明後日も、よろしくお願いします
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芝とシロツメクサの緑が美しいバランスのピッチ!気持ちの入ったプレーが続きます。やはり暑いので、試合の合間の休憩は必要です。リフレッシュした選手たちは、また勢いよくグランドに散らばっていきます

6/3 7/31(日)最終日・少年の部決勝戦で『少年審判講習会』を、今年は行います
 『
新型コロナウイルス感染症』の世界初といわれる感染者が報告されてから、もう2年半になろうとしています。
 今振り返ると私は、「もうそんなに時間が経ったのか・・・。」 と、この時間の長さに驚いてもいます。

 大会を自粛して取りやめたり、無観客で試合を開催したり、今でも『感染症の感染防止対策』を取り、条件付きで大会は行っていますが、今回は様子がだいぶ変わりそうでもあります。この大会で行ってきた表題の『少年審判講習会』を今回は行う予定でいます。

 市協会の審判委員会に依頼して、講師には上級審判員の方を派遣してもらいます。 
 実際の少年の試合を観ながらの研修で、『今、目の前でのプレーや判定に対してすぐに聞く』ことが出来ます。
 即、役に立つ、今まで気になっていたことも聞いて解決できる好いチャンスだと思います。
 真夏の大会 ですが(なので) 
   ・感染症の感染防止対策(手指の消毒、マスクの着用、大きな声は出さない等)
   ・熱中症対策(体への補水、帽子やうちわ等)
 を各自にお願いして、行いたいと思います。
 案内は、資料 に挙げていますから是非、ご覧ください。

5/16 12日の『第2回少年委員会』で対戦が決定!

 
5/12の『少年委員会』で夏の大会『JC杯』の組み合わせ抽選を行いました。今年の大会での各チームの戦いぶりが今から楽しみです。

 少し、『JC杯』についてお話ししたいと思います。
 『藤沢JC杯小・中学生大会』は、『一般社団法人藤沢青年会議所』が1973より事業の一つとしてこの大会を創り、現在までの約50年間支えてくくださっています。
 大会への思いは、
「次代の担い手の子どもたちがサッカーを通し、自立する力や物事を考える力を養い、一緒にプレーすることで新しい友情が生まれ育まれる・・・。」大きな思いの詰まっている大会なのです。

 藤沢市サッカー協会の主管(大会実行委員会より依頼された)する大会ですが、他の少年委員会が主催や主管する大会とは大会に出場するチームの考え方が異なっています。
 この大会には学校区(少年の場合は、藤沢市の35小学校区)から1チームが出場できる(代表枠が1つ)大会で、この12日に今年の『藤沢JC杯 小・中学生サッカー大会』の小学生の部の組み合わせが決まりました。

 会議の始めに、青年会議所の運営幹事さんからチームのみなさんに挨拶があり、『JC杯』に対する思いが話されました。
 大会までの準備やプログラムに掲載するチーム紹介など資料に沿って話してくださいました。各チームに依頼された原稿がありますから、期日までにお送りく ださい。
 これから梅雨時を迎え体調も崩しがちになります。体のリフレッシュを意識した健康管理を心がけてください。